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スギ+ヒノキ花粉を不活性化する“antibo 花粉抗体スプレー” [ブロネット]

2月中旬あたりから新聞やテレビなどでは天気予報と共に
花粉飛散予測が盛んに流れるようになりました。
花粉症到来は天気予報を見なくとも近くにある山が霞んで見え、
花粉や黄砂、さらにはPM2.5が…[あせあせ(飛び散る汗)]

今や国民病とまでいわれるほど花粉症患者数は増加傾向にあり、
霞んだ空や山の風景を見ると、
私はまだ花粉症ではないけれど、いつ発病してもおかしくないと思っています。

なんと、2015年の花粉量は去年の2~3倍と言われ、要注意!!

テレビ通販で紹介されてたった1時間で2,000本以上売れた花粉スプレー、
antibo 花粉抗体スプレー を使ってみました。
antibo 1.jpg
1本3,980円
初回限定19%OFF 3,240円

ダチョウの卵を使った抗体およびそれを活用した商品の開発などで知られる
京都府立大学 塚本教授と株式会社ベンチャーバンクとの共同研究で開発されたとのこと。
ダチョウは子に、自然界の中で害となる情報を卵へ伝達させます。 
その抗体伝達を応用したものがantibo 花粉抗体スプレーなのです。
また、従来の「はじく」「予防する」といった対策商品ではなく、
付着した花粉自体を不活性化させるといった働きをする、
これまでにない新しい花粉症対策スプレーです。
antibo 3.jpg
中身は、ダチョウの卵黄から抽出・高度に精製したエキス。
マスクに、洗濯物に、帰宅後に、お部屋に、
シュッとひと吹きするだけで花粉の99%以上を低減してくれるのだそう。

ダチョウの卵(卵黄部分)から抽出した抗体が花粉症の予防に役立つなんて驚き!!

antibo.jpg

花粉予防にと外出時に装着しているマスクには花粉がびっしり。
予防するためのマスクの表面には花粉が付着しやすく、呼吸で集めているのだそう。
花粉は水に濡れると割れやすいため、マスク内の湿度が高まると、
花粉が裂け、さらに細かい粒子が飛び出してくるのです。
いわば時限爆弾のような状態なんですって[爆弾]

毎日外出するたびに服や髪にたっぷりと花粉が付着し、
いくら手で払っても30%以上は取り除けず、再飛散して家の中で舞うことに…。
オフィスや公共交通機関の中でも同じことが発生します。

antibo 2.jpg
たった1プッシュするだけで、6.5兆個の抗体が花粉を取り囲み、
付着した花粉を瞬時に不活性化してくれる画期的なスプレー。
面倒な対策は一切なし!!っていうのが嬉しい限り。

antibo 4.jpg
コンパクトサイズで内容量は50mlと少ない感じがしますが、 
1本で約330回分使え、1プッシュでたったの8円とコスパはかなり良いと思います。
毎日鞄に気入れて持ち運べる携帯性といつでも手軽に使えるのが◎

無色無臭の透明液体だから、マスク・衣類・布団と様々な場所に吹きかけても、
色や臭いが付きません。
大切な衣類にニオイが付くなんて嫌ですしね。
また、人体にも安心な成分で製造しているから、万が一スプレーが直接触れても害がないのだそう。

antibo 5.jpg
最近特に花粉症対策グッズというものが多々ありますが、
花粉症が不安という方、マスクだけでは不安という方、
花粉症対策に一役買ってくれますよ。

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